群馬県のセフレ体験談!レズだった人妻や援助交際初体験からのダダマンに等

群馬県のセフレ体験談を紹介!レズだった人妻のセフレ二人との温泉セックスと、援助交際初体験からのダダマン(セフレ)関係の二本立てになっています。

高崎市 | レズだった人妻のセフレ二人と温泉旅行でセックスを楽しむ

レズな二人

俺には由美と言うセフレがいる。セフレ関係になってどのくらいだろうか?

少なくても半年はたっている。

そんな由美と温泉旅館に旅行に行く事になっていた。

旅行の3日前になった時由美から突然連絡がきた。

「女の友達も一人一緒に行ってのいいかな?」

今回の旅行はセックスが目的では無く、セフレ関係とはいえたまにはデートでもと思っての事なので、彼女が喜ぶのであれば別に問題は無かった。

「いいよ」

と連絡をして当日待ち会う事になった。

当日車で迎えに行くと由美の横に綺麗な女性が立っていた。

「はじめまして、彩と言います。」

可愛い由美と綺麗な彩と言った所だろうか。

軽く挨拶を済ませ車を走らせた。

車の中でスグに打ち解けたのだが、会話が初っ端から下ネタだった。

会話もエロかったのだが、二人の恰好がエロく既に勃起状態だった。

そしてようやく核心に付くことができた。

「今日3人で楽しんじゃう。もちろんおとなの遊びで」

一応確認してしておきたかったので聞いてみた。

「もちろんそのつもりで来てるんですよ」

「ねぇ」

と二人ともノリノリだった。

期待MAXのまま温泉旅館に着いた。

予約した部屋は部屋風呂付きのそこそこ良い部屋だった。

さっそく部屋風呂に3人で入ることに。

目の前には見慣れたBカップくらいの由美と

初めて見るEカップはあろう彩のおっぱい。

どうなるのだろうとソワソワしている私の横で由美と彩はキスをしだした。

「実は私たち、二人とも男の女もすきなの」

なんといきなりのレズ発言。

そして二人で楽しんでいる姿を見ながらガチガチに勃起していた。

温泉で挿入しても良かったのだが流石に少し狭かったので、勃起した状態でベットに向かう事になった。

そしていよいよお楽しみタイムの突入。

二人を寝かせ付けまずは由美とキスをしながら絡み合う事に。ついさっきまで由美と彩はお互いのマンコに指を突っ込んでいただけあって既に濡れ濡れだ。

そんな由美のマンコに挿入。

初めて会った彩に見せつける様に腰を振った。そんな姿にどう思ったか彩も俺たちのセックスの混ざってきた。

俺のチンポで喘ぐ由美口を彩は口で塞ぎ彩の乳首をコリコリしだした。

そして彩はコチラにお尻を突き出してきた。

流石の俺でもチンコは一つなので右手は彩のマンコをいじりチンコは由美突き付け、由美のマンコの中で射精!

「すごい、こんなに沢山でてると」とマンコから流れ出る精子を見て、驚く彩。

「今度は私にも下さい」

といい股を開いて挑発してきた。

「もちろん」

と意気込む私、今日は何回戦で余裕、なぜならバイアグラに近い薬を飲んでいるからだ。
特別な日だけと決めているがどう考えても今日が特別な日だ。

スグに回復する俺のチンコ。

今度は彩のマンコで突きまくった。

二回戦という事もありかなり激しく突いて突いて今度は彩の中で中出してやった。

「凄い二回目なのにこんなに出されちゃった」

と満足気な彩。

それでも収まらない俺のチンコは二人の体を求め続けた。

結局何回やっただろうか、バイアグラに近い薬のおかげで人生のなかでもトップ3に入るほどの刺激的なセックスを楽しむ事ができた。

前橋市 | 援助交際初体験からのダダマン(セフレ)関係に

黒ギャル

前橋市で働く極々普通のサラリーマン(40歳)だが、最近人生に虚しさを感じていた。結婚もしていて、子供もいてそこそこ幸せなのだがだいぶ死について考えだしたのだ。

もっとやりたい事はないのか本気で考えていた時ふと思ったのが援助交際だった。そういえば一度も援助交際なんてした事無かったな・・・

そこで援助交際が頻繁に行われている出会い系サイトに登録してみた。

そこで出会ったのこれでもかと言うくらいの黒ギャルだった。

前橋駅近くのラブホに行ったのだが、私の方がオドオドしており、彼女の方がしっかりしていた。

「おじさんもしかして援交初めて?」

既に見抜かれていた。

「気にしなくていいよ、今日はおじさんのチンコが立たなくなるまで出し尽くしてあげるから」

そう言いながら服を脱ぎだした。

黒ギャルとは言え体はまだピチピチで乳首も綺麗だった。

援助交際になれているのか終始彼女がリードしてくれた。

「おじさんもっと口を開けて」

ディープキスであいさつをしてくる彼女。

舌は激しく絡め、手は私の勃起したチンコをグリグリ触りだした。

「おじさんのチンポって大きいし、太いし、ヤバクない」

「ここまでくるとマジでキモイ」

と言いつつ私のチンコを舐めだしたのだ。

「ちょっと、先っちょ舐めただけでビクビクしすぎ」

「私フェラ得意なんだ、でもこんなに太いのは初めて」

その言葉事実で気持ち良くスグに彼女の口の中でイってしまった。

「おじさんの精子 すっごい濃いね」

と言いながらもしっかりごっくん。

「じゃあ次は私のも舐めて」

と指でマンコを広げ待ちわびる彼女のマンコに顔をうずめ黒ギャルマンコをペロペロした。どんどん出てくるエッチなお汁。

「おじさんのクンニ、スゴイよ、やばいかも」

「もう我慢できないよ」

と自らマンコをチンコに近づけてきた。

「やっぱりおおきい、入り口でこんなに、あっ」

「おじさんのチンポやばいよ、極太チンポが奥まで届いてる」

「あっ、あっ」

そろそろイキそうになった私に

「お願いこのまま中にだして」

と体を絡みつけてきた。

そのまま黒ギャルマンコに中出し。

その後すぐにチンコを掴み舐めだしたのだ。

「ねぇまだいけるよね」

と丁寧に舐めだす彼女。

あっという間に私のチンコはカチンコチンになった。

「はい元通り」と少し笑った彼女がまたかわいらしい。

「おじさんはやく、私おじさんのチンポ気に入っちゃった」

「奥までゴリゴリ当たって気持ちいいの」

再度黒ギャルマンコに挿入。

「あっ、あっ」

「おじさんのチンポ最高~!もっと、もっと掻きまわして」

そして二度目の射精。

もちろん彼女の中でしっかりと出し切った。

やり切った私に向かい彼女は「おじさんとならタダマンでもいいよ、気が向いたらまだ誘ってね」と言ってくれた。

それ以来援助交際では無くセフレとして彼女と会っている。

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