B級な私がセフレを作れた本当のワケ【実録】

B級な私がセフレを作れた本当のワケ【実録】

私のようなB級だけが取り柄のような人間でもセフレを作ってセフレとの性生活を開始することが出来るんです。

正直言って「またか?」というように感じるかもしれません。

セフレと検索するとあーだこーだ言って結局似たような出会い系サイトに誘導するサイトばかりですからね。

私のサイトはモノホンだ!とか言うつもりはありませんが、セフレを作ったのだけは事実です。

その他がウソってわけじゃないですが、セフレを作ったきっかけやらセフレとセックスの日々なのはホントなんです。

マジで一時期モテなさすぎて暴走してましたからね。

あのときはイカれてました。

携帯電話の電話帳に残ってた履歴から女の子探し出して「久しぶり!今日暇?」という爆撃メールを何度も送るという愚行から始まって、ナンパ塾に高額な授業料20万とかいうところに問い合わせして危うくATMに連れて行かれるところまで。

マジで死ぬかと思いましたあれは。

やっぱナンパ塾なんて半グレ集団のしのぎなんですね。

それはさておき、そのくらいにはセックス欠乏症に陥った精神もB級な私ですが、今ではセフレとえちえちな関係を築けてしまっているわけなんです。

これだけはホントのホント。事実。

そして最終的に出会った場所も、事実。

世の中のセフレ掲示板サイトはみんな作り話

の中のセフレ掲示板サイトはみんな作り話

セフレを検索してどうすれば作れるのかを調べ尽くしているときにセフレ掲示板という言葉に出会ったわけです。

「なに?2ちゃんかなんか?」

とか最初は思いますよね、思いましたよね。

セフレ掲示板とか、神待ち掲示板とか、家出掲示板とか、人妻掲示板、SM掲示板…etc。

どのサイトも2ちゃんとは関係ないし、どのサイトも「やれました!この出会い系!」って書いてるんです。

体験談を載せまくっては「やれましたやれましたやれました…」

いやもう飽き飽きしますよね、セフレ掲示板で検索したら20位くらいまでずっとそれの繰り返しですから。

んな体験談ばかり書いてるやついるわけねーだろJK!って突っ込みまくりw

でも結局の所出会い系でセフレに出会うわけですが。

作り話してでも呼び込みたいのはわかりますし、セフレを作れるのも事実でしょうが、度が過ぎます。

黒歴史にしかならなかったパリピ出会い場

黒歴史にしかならなかったパリピ出会い場

ハッテン場ならぬ、パリピ場と言われる場所がクラブとか相席屋とかハプバーとかです。

ハプバーまで行くとパリピの中でも露出狂クラスの頭パリピになってくるんで、やばい、やばいです。

なんというか、おクスリでもキメてんじゃないかくらいにぶっ飛んだ沢尻押尾人種が多いんですから。ええ。

ハプバーに行ったのは一回だけ、それもセフレと一緒にビクビクしながら。

いやマジでアソコにセフレ作りに行こうとか狂人の考えですからね。

そんなタマもB級な私はとりあえず一番おとなしそうな相席屋に行ってみる。

相席屋。相席ラウンジ。

可愛いセフレおしゃれセフレにあこがれていた私は何を血迷ったのか相席ラウンジにゴーゴーしてしまいました。

しかもひとりで。

相席ラウンジは特にそうですが、自動合コン販売機です。

合コンなんです、合コン。

合コンで合意が発生すればお持ち帰りセックスからのセフレチャンスみたいな流れです。

ええ、一般人、いや、それ以下のコミュ力の私にとっては確変からの確変くらいの奇跡でも起きなければボッチです。

ボッチで飲んでボッチに帰る。

たんなる居酒屋です。

もっと言うと、B級太郎はお独り様晒し者いじられ専用客にしかならなかったわけです。

でもね、1人で良かった、独りが良かった。

もしチョットでもコミュ力ある友人と来ていたならば。

当然そのコミュ力友人にすべてを持っていかれて、完全に盛り上げ専用のモブキャラと化していたからね?

マジで黒歴史。二度とは行かないだろうパリピ専用の相席屋。

そして次に行ったのがクラブ。

酒と踊りと男と女と。

あの場所に行って馴染むには完全にパリピじゃないと無理です。

独りでも、人前で、なんの流れもなしに、堂々と、リズムに乗れたダンシングを出来るくらいのツワモノじゃないとまず存在が空気です。

存在が空気なので話しかけると驚かれます。

と言うかお独り様でやってくる女性なんてほぼいないのがクラブ。

よほど常連で知り合いだらけじゃないと女の子は独りであんなとこいきません。

そうなってくると当然グループでのナンパバトルになってくるわけです。

複数の男性グループによるナンパ待ちをする複数の女子グループ。

これが当然の流れになってくるわけです。

となってくるとお独り様でやってきた私はナンパを鑑賞するしかできないわけで。

え?なにこれ、何しに来たの?感。

中には勇敢なるナンパ勇者もいて、酒を片手におこぼれした感じの女の子を狙う人もいましたよ。

それを見てなんとか気持を奮い立たせようとしましたが、その人が何時間も酒持ってウロウロしている姿を見て萎えました、ええ、萎えました。

B級な私が見ても圧倒的な負け組感。

なぜそこに立つのか、なぜ戦い続けるのか、否、負け続けるのか!

答えは簡単、そこにクラブがあるから。

私は「きっと彼は私服警備員だ」とそう思って静かに立ち去りました。

そして気付いた自分にはナンパ無理感。

なんとかセフレを作ろうと足を運んだ2店舗、そのどちらもがセフレを作れるから集まるパリピによって作られた空間!!!!

マジでB級まっしぐらな私には縁がなさすぎて黒歴史にしかならなかった事実!

おそらく昭和の時代に流行ったディスコとかもそういう感じだったんでしょう、まさにパリピのための空間であり、セフレが欲しい一般ピーポーはお断り的な空間だったんです。

ええ、それからしばらく凹みまくってました。

凹みに凹んで、セフレは一生無理なんだろうと諦めましたよ。

そしてセフレ作り話を眺める日々

そしてセフレ作り話を眺める日々

パリピ的なセフレの作り方を諦めてしまった私は、もう完全にセフレ熱がなくなってしまって、いや、あるんだけど黒歴史に押しつぶされた感じで、人生あきらめモード。

それでもセフレに未練たらたらな私はセフレ掲示板のなんか2ちゃん的なのがないかと探したりしていたわけです。

でも検索すれどすれど「セフレ掲示板は出会い系!」しか出てこないんです。

正直”もういいよ感”があったんですが、その時調べた最近のセフレ掲示板というか出会い系サイトの安全性の取り組みについて知ることができたんです。

最近の出会い系サイトは警察管轄なので、昔のように悪いことはできないらしいんです。

あぁ、そうだったのか今頃気づく私。

完全に「出会い系=騙され系」なイメージだったんで、全部ウソだろどうせ、この守銭奴共が!の気分でした、反省。

そういうことならと、やっと重い腰を上げてセフレ掲示板ならぬ出会い系サイトに登録をしてみたわけです。

出会い系サイトに登録して世界が変わる

出会い系サイトに登録したところでセフレは全部作り話なんだからと、考えていたところに、検索設定が目に飛び込んでくることに。

ん?「セックスフレンド」???

んんんんん???

今の出会い系サイトってそんなシモ直球な検索できんの!?!?!?!?

と思ってしまったわけです、ええ。

「セフレできた話なんて全部ウソだろJK」がふっとびました。

セフレ募集出来るんならセフレ出来るに決まってんじゃん…

まじでこれは驚きました。

知ってます?セックスフレンド募集があるんです!

セフレ希望の女お子が検索できるんです!

検索したらこんな大量に出てくるんです!セフレ欲しい女の子が!

目からウロコはこのことです。

そんなわけでその中から性格と写真で君に決めたセフレ募集娘にメールしました。

なんですかね、パリピ出会い場に行ったときと大きく違うのはやっぱりメールというやり方。

日本人だからでしょうか?お手紙という書くことを何度も見直せるシステムが一番コミュニケーションとりやすい…

特にセフレになる関係ならそうい微妙なところできちんとしたいい感じのセリフを置いときたい!

というかまず面と向かって会話するような本番から始まらないところと、一対一でのやり取りが100%成立するっていうのがB級な私にとっては重要すぐる。

ナンパとかだと、完全に一対一になりづらいし、パリピじゃないと逃げられるし、話しかけることすら難しいし。

出会い系サイトって、これ、マジで日本人のための発明かも?って思ってしまいますた。

そして出会う運命のセフレちゃん

そして出会う運命のセフレちゃん

B級太郎な私でも簡単にセフレ募集にメールできる環境の整った出会い系サイトなので、セフレ交渉もススムススム。

返事をリアルタイムに出さなくて済むし、きちんと考えて返せるのがB級な私にはとてもしっくり来てたんです。

そしてゲッツしたのは期待値以上の顔面偏差値の黒髪清純系ビッチ!

顔自体は偏差値50かなくらいでしたが、おしゃれもきちんとするビッチらしからぬ出で立ちでしたよ!

正直、これをクラブとか相席屋でリアルタイムにナンパ術で落とせと言われても絶対に無理でしたよ、ええ、無理出した。

そんな娘が目の前にいる幸せといったら。

実はその娘がハプバーに一緒に行った娘で、流石にその娘も固まるくらいにハプバーはイカレパリピの巣窟だったんです。

っていうかセフレ希望ビッチ女子でもドン引きするエロスがあるんかいと思った…。

陰キャがセフレ作るまとめ

陰キャがセフレ作るまとめ

B級陰キャ道まっしぐらで、完全に負け組確定な私がセフレを獲得できたのは完全に出会い系サイトのおかげと言っても過言じゃあないんです。

セフレ作りたいと思ってクラブとか相席屋とかハプバーに突撃してお持ち帰り出来るようなツワモノパリピは、出会い系サイトなんか使う必要はないんでしょう、ってか来るなよ絶対に。

そんなリアルタイムにナンパとかコミュできる自身のない自称B級な男子諸君には圧倒的に出会い系サイトをおすすめします!

正直言って、世の中のセフレできましたのサイトたちはこの出会い系サイトに誘導するための作り話で全部ウソなのはたしか。

しかしそれとは別に、セフレを作るためのシステムが完全に揃ってて、おまわりさんも見張ってるサイトが出会い系サイトっていうのは事実!

作り話を餌に出会い系サイトに登録させようとしてるからと言って、出会い系サイトでセフレを作れるのがウソという子とは無いんです。

それは私B級太郎がセフレを実際に獲得できているというのので証明されているのです。

もしリアルコミュニケーションでセフレをルクル自身がないのであれば、出会い系サイトでゆっくりとメールしながらセフレ探しをするのが良いでしょう。

私は出会い系サイトのセフレづくりで一度たりとも負けたことはありませんよ…!(当社比)